カードローン 低金利


こだわるべきは低金利か否かということ

カードローン申込で一番こだわらなくてはいけないのはやはり金利の高低です。いくら名の通ったところであっても、金利水準が高ければ、返済時の負担は想像を超えた厳しいものがあります。 今の日本のカードローン業界は、銀行本体が発行するカードローンを含めると何百種類とありますが、金利の差は非常に大きく、いくら借りるのかを良く勘案して借りなければ、高い金利を払うことになってしまいます。 特に中小のカードローン会社や地方銀行のカードローンの中には知らずに申し込むと後で後悔しかねないような金利水準のところもあります。 当サイトでは日本の中でも低金利なものを厳選して掲載しています。 各リンクをクリックすると、貸し付け条件を掲載しているページにジャンプしますので、そのページで条件等を確認後、申込をしてください。

三菱東京UFJ銀行カードローン

金利 審査スピード 保証人・担保 年会費・手数料 極度額最高
1.8%〜14.6% 迅速 不要 なし 500万
学生10万円
主婦30万円

三菱東京UFJ銀行のカードローンは、金利が4.6%〜14.6%と低金利である点、即日融資に対応可能な点、CMなどにより認知度が高く、初めての人でも安心して申し込めると人気です。(*口座を持ってなくても利用は可能です)
また、他の銀行は対象年齢の上限が60歳であるのに対し、三菱東京UFJ銀行は64歳までを対象としており、より幅広い年齢層のニーズに対応可能です。

インターネットなら10分〜15分程度で申し込みが完了します。もちろん、日本全国どこからでも、今すぐに申し込みが可能です。

貸付条件をご確認ください


アコム

金利 審査スピード 保証人・担保 年会費・手数料 極度額最高
4.7%〜18.0% 最短30分 不要 なし 500万

アコムの特徴は審査の早さにあります。最短30分という時間は銀行のカードローンではマネのできない速さだといえるでしょう。
また、3秒診断という簡易診断も用意されていますので、正式に申し込む前にそちらでアタリをつけてみるということも可能です。
業界大手ですから、金利、提携ATM、審査スピードともに日本トップクラスといえます。

インターネットなら10分〜15分程度で簡単に申し込みが完了します。もちろん、日本全国どこからでも、今すぐに申し込みが可能です。

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楽天銀行スーパーローン

金利 審査スピード 保証人・担保 年会費・手数料 極度額最高
1.9%〜14.5% 1〜2営業日 不要 なし 800万

楽天銀行スーパーローンの最大の特徴は何と言ってもその下限金利の低さにあります。即日融資には対応していませんが、4.9%という下限金利は他のカードローンではなかなか見ることができないほどの低金利で、おまとめローンなどの大口融資をご希望の方に最適なカードローンだといえます。
また、楽天会員向けの優遇キャンペーンも実施されたりしますので、楽天会員の方にも検討の余地の大きなカードローンといえるでしょう。

インターネットなら10分〜15分程度で簡単に申し込みが完了します。もちろん、日本全国どこからでも、今すぐに申し込みが可能です。

楽天銀行スーパーローン貸付条件


住信SBIネット銀行カードローン

金利 審査スピード 保証人・担保 年会費・手数料 極度額最高
1.89%〜7.99% 迅速 不要 なし 1000万

圧倒的な低金利を背景に当サイトでも人気のカードローンです。 ネット専業銀行ということで知名度はそれほど高くないかもしれませんが、れっきとした銀行であり、昨今話題の総量規制対象外のカードローンでもあります。 とにかく金利が圧倒的に低水準であり、国内のカードローンで間違いなくトップクラスの低金利です。 限度額も最高で1000万円ですし、公式サイトでは借り換え需要への対応にも言及していますので、幅広いニーズに対応可能です。 今一番のおすすめカードローンです。


インターネットなら10分〜15分程度で簡単に申し込みが完了します。もちろん、日本全国どこからでも、今すぐに申し込みが可能です。

住信SBIネット銀行カードローン貸付条件


オリックス銀行カードローン

金利 審査スピード 保証人・担保 年会費・手数料 限度額最高
3.0%〜17.8% 来店不要
最短即日
不要 なし 最高800万
アルバイト・自営業可
満20歳以上65歳以下で毎月安定した収入がある方が対象です。


低金利っぷりが尋常でなくくらいにスゴイです。借り換えなどでの利用の際には一番に検討すべきカードローンだといえるでしょう。


インターネットなら10分〜15分程度で簡単に申し込みが完了します。もちろん、日本全国どこからでも、今すぐに申し込みが可能です。

オリックス銀行カードローン


大きい金利差


たとえば、いくらの枠でカードローンを作るかによって、金利差は大きく違ってきます。

低金利であることを誰もが希望されますが、枠が100万円未満の場合は、ほとんどの場合において、上限金利付近での金利設定となるケースがほとんどです。

5.1%〜14.0%←上限金利
↑下限金利

ということは、自分が希望するカードローンの限度額が100万円以下の場合は、下限金利を見るのではなく、上限金利を見なければなりません。

下限金利が4%だ5%と謳っていても、自分への金利適用が18%だとか20%ということは十分にありうることです。

その点をまずはご理解の上、どこに申し込むかを決めましょう。

また、最近では専業主婦ローンなんかも注目されています。じぶん銀行などが展開していますが、通常のカードローンであっても、限度額の制限を設けることで専業主婦の利用を可能にしています。気になる方は検討されると良いでしょう。

参考
無利息でお金を借りれるところ一覧・・・一定期間無利息でお金を借りれるカードローンをピックアップ!

 

 

 

リンク集

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生活費などのお金を借りる方法netなら断然銀行のカードローンがおすすめです。低金利で高額融資枠をもらえる場合もあります。
銀行以外にも大手消費者金融であれば個人向けローンが各種ご利用いただけます。審査もスピーディで金利も低く、おすすめです。
お金を借りるなら低金利のところがおすすめです。上限金利は最近であれば15%、下限金利は5%前後が目安になります。また、複数のところから借入をしている場合は、借り換えを検討しましょう。一つにまとめることで、金利が安くなる可能性が出てきます。
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